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ソフトバンク、 新卒採用にAI導入ーAI向けのES対策が増加しそう

2017-07-03T14:59:49+00:00

ソフトバンクが今年から新卒採用にAIを導入するとの報道がありました。 これにより新卒採用に当てる時間を7割削減するらしいです。 仕組みとしては、エントリーシートのアルゴリズムを IBMのワトソン(以下AI)に読み込ませます。 そして、応募者のエントリーシートを AIが採点します。 書類審査の一次審査はAIが受け持つことにより 人事部は面接・人物評価に集中することが できるという仕組みです。 こうしたAIを導入する企業は今後増えてくるでしょう。 そしてエントリーシートの書き方(AI対策編)という 書籍や講座も増えてきそうです。 今の段階では最終的な人物評価は人間がしますが、 今後人間が1度も会わない採用面接というのも出て来るでしょう。

ソフトバンク、 新卒採用にAI導入ーAI向けのES対策が増加しそう 2017-07-03T14:59:49+00:00

スタートアップジャパンは商標登録しています

2017-08-29T18:05:02+00:00

こんにちは。CEOの市位です。 私どもの会社の社名である 「スタートアップジャパン」は 商標に登録しております。 最近スタートアップジャパンと 同様の名称を使ったサービス・イベントを 見ることがありました。 スタートアップジャパンは、 弊社の商標登録商品でございますので お使いになられる際には、 ご一報いただけると幸いでございます。    

スタートアップジャパンは商標登録しています 2017-08-29T18:05:02+00:00

Facebook離れ現象。投稿数が3分の2に

2017-08-29T18:05:04+00:00

Facebook離れが激しいようです。 米国マーケティング企業のMavrckは、2016年のフェイスブック上の投稿2,500万件を調査したレポートを発表しました。 それによると、ユーザーによる投稿数が2015年に比べて29.49%減少したあしいです。 約3割も…。 ウォールにFaeebookの広告表示数を優先させていたのを、ユーザーの投稿表示数を優先するようにアルゴリズムを変更して2015年下半期からは少しFB投稿数が伸びたようです。 しかし2016年は2015年に比べて投稿数が15%も減少したようです。そういえば最近のウォールに広告ばっかり表示される気がします。 Marvckによると、投稿に対するエンゲージメントの基本指標は全て減少した。1投稿当たりの「いいね!」は7.87%、「コメント」は37.47%、「シェア」は27.8%減少したとのことです。 個人的にはFacebookは過食症気味ではあります。  

Facebook離れ現象。投稿数が3分の2に 2017-08-29T18:05:04+00:00

家賃を削るために6年間ホームレスをしてみたドキュメント映画「ニューヨークと寝た男」

2017-08-29T18:05:08+00:00

ニューヨークの家賃は最低でも20万円程度と地価が高騰しています。 世界中どこにもない魅力を発する都市「ニューヨーク」。 生活コストが高い反面、 ニューヨークにはチャンスが溢れている。 田舎にいったら仕事がない、刺激がない、でも、家賃が高い。 そんなジレンマをどうにか克服しようとノマド的なホームレスになり、 仕事をバリバリしているマークレイ(当時52歳)の6年間を追った ドキュメント映画を観てきました 家賃を節約するために 家賃を節約するために、 色々と取りうる選択肢があります。 安い家に住む 家のグレードを下げれば固定費も縮小できます。 が、そもそもNYは最低家賃が高い。 というわけで、家に住もうにも住めないらしいです。 シェアハウス 映画の中でよく飲み食いしていたので、 シェアハウスなどの選択肢を取れば可能ではないかと 思ったのですが本人は共同生活をするほうがストレスが 溜まりそうでした。 私も共同生活が苦手なのでこの気持は良くわかります。 アメリカにいたときにホストが毎日ピザを出してきたので きつかった思い出があります。 実家に帰る 多くの人が取りうるオプションだと思います。 実家に帰れば3食・寝床が確保できるのであれば 合理的な選択肢ですが、親に迷惑がかかります。 ホームレスをする 家賃が高いならホームレスをすればよいのではないかと言うわけで 主人公はホームレスをしていました。 ホームレスと言っても、世捨て人的な感じではなく、 むしろ心身ともに健全で前向きでした。 サバイバル感覚でテントと寝袋で生活をしていました。 そして、どうせホームレスをするのであれば、 マンハッタンがきれいに見下ろせるビルの屋上に 勝手に住んでいます。 これで家賃は節約できました。   スポーツジムとスタバをフル活用 荷物はスポーツジムのロッカーを4つ契約し 全ての荷物を入れています。 ジムの洗面台でシャツを選択し、乾燥はハンドドライヤーがアイロン代わり。 体型維持のために、時間があればエクササイズをして汗をかく。 ジムの活用方法が勉強になりました(笑) 仕事はスタバをはしごしながら深夜まで行います。 このあたりは私と同じです(笑) まとめ 持ち物は一流ブランドのスーツや小物、靴。 そしてカメラで写真を撮り、収入を稼ぐ。 そして収入が少ないからか、お金を貯めるためか真相はわかりませんが ホームレスをする。。 めちゃくちゃ大変ですが、合理的な生活をしていました。 今の時期(冬)NYはめちゃくちゃ寒いので 厳しいとおもいます。 ライフハック的な要素が満載の映画。 節約術やライフハックは個人的にかなり研究しているので 主人公のマークとは気が合いそうと思いました。 今、日本に来ているようなので一度話してみたいです。   自由に生きることに憧れている人は 一見の価値のある映画だと思います。

家賃を削るために6年間ホームレスをしてみたドキュメント映画「ニューヨークと寝た男」 2017-08-29T18:05:08+00:00

Hack Osaka2017に参加してきました

2017-08-29T18:05:10+00:00

  今日は大阪市経済戦略局が主催している Hack Osaka2017に参加してきました。 大阪へ世界中から人材・情報・資金を誘引して グローバルにイノベーション創出をめざす取組みです。   講演の内容は以下のプログラムでした。 基調講演 グローバルチャレンジャーズトーク パネルディスカッション ピッチコンテスト・スタートアップセッション 講演予定者 ニック・スタージ氏(Director of Engine Shed)、 エイジェイ・レヴェル氏(Strategic Design Researcher of Politemachines)、土屋尚史氏(CEO of Goodpatch) ほか     スタートアップでどんどん大阪を盛り上げて行きたいです。    

Hack Osaka2017に参加してきました 2017-08-29T18:05:10+00:00

インドで高額紙幣が無効へ。あぶり出し作戦。

2017-08-29T18:05:29+00:00

昨年末にインドで1000ルピーと500ルピーの 無効が宣言がなされました。 それから4時間後には本当に無効になりました。 銀行に持っていくと新しいお札に変えてくれます。 何故こんなことになったかというと、 タンス預金をあぶり出すためです。     インドでは銀行を信用していないので お金は他人に預けずにタンス預金をしています。   ボストン・コンサルティング・グループの調査によるとインドほどの大国で クレジットカード普及率はわずか2%という脅威の少なさです。   現金でのタンス預金がほとんどなので、 脱税はもちろんテロ資金やブラックマーケットの炙り出しも もちろん見越してのことです。   こうしたお金の流れをあぶり出すために、 銀行に持っていって新しいルピーに変えないと 無効にするよというわけです。   そして、不明瞭なお金がでてきたら 「お前、あやしいな!」となって当局が出てくるわけです。   こうした強硬な手段は法治国家の日本では起こり得ないだろうと 思われるかもしれませんが、 実はこの手法は戦後日本で預金封鎖と新円切替を 行っていることをお手本にしているでしょう。   いままで政府が把握できないタンス預金をすべて銀行にあつめて、 引き出せないように封鎖するというのがこの政策の主眼でした。   世界は1946年の日本のやり方を見習っているわけです。   自分や家族を守るためには しっかりと自分の頭で時代を読み解き、 人生を考えなければいけません。

インドで高額紙幣が無効へ。あぶり出し作戦。 2017-08-29T18:05:29+00:00

【動画あり】新成人への餞のメッセージ「失敗を恐れずチャレンジしよう」

2017-08-29T18:05:35+00:00

こんにちは。 CEOの市位です。   昨日は2017年の成人の日のつどい(成人式が)ありました。   そこでは新成人の方々へ餞の言葉を贈る機会がありましたので、 私の交通事故で死にかけた体験談と 「失敗を恐れずチャレンジしていこう!」という メッセージを贈らせていただきました。   私は起業家を支援をする会社経営を行なっており、 それが長年のライフワークなのですが 同時にチャレンジできる環境を作るために市会議員も行なっています。   本来では、議員の情報は議員のHPに掲載しているるのですが、 起業を志す方や経営者にも伝えたい内容なので、 こちらのHPにも掲載いたします。       餞の言葉として話した内容は、 交通事故で死にかけた話、 死は概念的な遠い存在ではないこと、 人生は一度しか無いこと、 主体的な人生を送るためにどうすればよいか、 私が具体的にどうしたか などのお話をいたしました。   動画にて御覧ください。   人生、最期までチャレンジです。

【動画あり】新成人への餞のメッセージ「失敗を恐れずチャレンジしよう」 2017-08-29T18:05:35+00:00

桑田佳佑年越しライブ バックステージ席は舞台が俯瞰できる特等席

2017-01-01T20:28:15+00:00

桑田佳佑年越しライブヨシ子さんへの手紙に行ってきました。バックステージ席だったのですが、バックステージ席は舞台が俯瞰できる特等席でした。プロンプターの中身、カンペ、人の動きを把握することができ、ライブを違った角度からも楽しめました。

桑田佳佑年越しライブ バックステージ席は舞台が俯瞰できる特等席 2017-01-01T20:28:15+00:00