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伊勢志摩サミットの開催地賢島。賢島宝生苑の温泉2。夕暮れに負けず朝日も最高だった!

投稿日:2016年3月22日

 

賢島

昨夜の夕暮れ時に引き続き、賢島宝生苑の朝。

気温も寒すぎず、とても清々しい空気感の中、朝食前に風呂に直行した。

今日もアシスタントのケネスが仕事をしてくれているので、心置きなく温泉に没頭できます。

それでは早速、朝風呂を紹介します。

 

宝生苑 自慢の露天風呂

宝生苑の男湯といえば、朝なぎの湯。
朝なぎの湯からは、一面の朝焼けを楽しみながら温泉に浸かることができます。

朝風呂に入って、澄んだ空気の中、海を眺める。
これ以上の幸せはないと思う瞬間です。

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この景色が眼下に広がる。そして空気がうまい。
都会では味わうことができな体験ですね。

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向かいには漁村らしきものも見える。

 

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気になる泉質は、すこしヌルヌルしており、肌がつるつるになるのが実感できる。

お湯の温度は、熱過ぎない温度なので、いつまでも入ってられる適温でした。

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宝生苑 朝なぎの湯まとめ

泉質はヌルヌルしており、温度は適温。
温泉に入る前と入ったあとでは、素人目に見ても肌ツヤに変化が現れる。レベルは非常に高いといえそう。

そして、温度が適温なので、友人や家族と一緒に入ると、2時間でも3時間でも入れてしまいそうです。

実際、仲の良い温泉仲間を連れてこようと思いました。

 

朝なぎの湯に入るだけでも、宝生苑に来る価値があるとおもいます。
行ってよかったです。

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